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文化伝統技術支援プロジェクト

伝統芸術を守り、次世代に伝える。
世界に誇れる日本の伝統文化や技術力をもっともっと高めて、日本経済の発展と文化の継承に向けて活動をしている団体への寄付をお願いいたします。

 日本の文化・技術を後世に残す活動
 寄付金は確定申告で税控除対象です
 寄付は全額ご指定の団体にお届けします

ご支援・ご寄付をお願いします

日本は素晴らしい

日本には誇るべき文化・伝統技術がたくさんあります。
ですが、後継者問題や人口移住、過疎問題などから年々文化、伝統技術の従事者が減少の傾向にあります。日本は文化・伝統技術を土台に経済発展してきました。すばらしい日本の文化・伝統技術をしっかりと後世に伝承し、さらなる革新を続けることが今後の日本にとって大切なことだと考えます。

お金をまわそう基金では、現在の日本の文化・伝統技術の後継者問題・PR活動・振興活動などへの対策を継続的に支援することが目的です。

伝統技術を時代の流れとともに革新させるべく、「時代との調和・融合」「人材育成」に取り組んでいる団体などへお金をまわし、継続した支援をすることで世界に誇れる日本の技術力をもっともっと高めて、日本経済の発展と文化の継承を実現します。

助成団体に寄付することでお金をまわす

土井さんは奥様と妹さんの3人で、もう30年以上にわたってファミリーホームを運営していらっしゃいます。虐待児童や親のいない子達を引き取って家族のように温かく育て上げる。我が子のようにして社会へ送り出す。児童養護施設で育つ子どもと、普通の家庭で家族の一員として迎え入れ、親の愛情をたっぷり受けて育っていくのとどちらが子どもたちにとって好ましいかは考えるまでもありません。このようなファミリーホームが日本全国でどんどん展開されるため「おかえり基金」の活動をご支援ください!

日本の文化・伝統技術で世界とつながる

「文化・伝統技術」は、他国との関わりを深くする重要な要素の一つです。
継続的に支援を実施していくことで日本を支えるだけでなく、
より良い国際関係を築くということでもあります。

文化を育て、
伝統技術を継承し、日本を支える。
そして、世界を巻き込み世の中を良くしていく。

伝統技術を世界に誇れる「アート」として、
最先端技術を支える「技術力」として、
しっかりと日本の文化・伝統技術を支えていこう。

応援メッセージ

① ファミリーホーム等児童福祉事業者への資金援助事業

② 青少年支援者への研修企画及び講師派遣事業

③ 要保護児童等の当事者及びその監護者等への啓発並びに相談事業

④ その他前号に掲げる事業に付帯又は関連する事業

寄付金は、『① ファミリーホーム等児童福祉事業者への資金援助事業』に充てます。 一般社団法人おかえり基金の支援先である「家庭養護ホーム」の備品購入に使用いたします。

団体名称 一般社団法人おかえり基金
代表 土井 高徳
理事
  • 西山 宏
  • 城戸 万之助
監事 佐竹 芳郎
所在地 〒808-0146
福岡県北九州市若松区高須西1丁目16番30号
お問い合わせ 電話:090-8625-5409 HP:一般社団法人おかえり基金

土井ホーム

一般社団法人おかえり基金理事長
土井 高徳

1954年、福岡県北九州市生まれ。一般社団法人おかえり基金理事長。学術博士。北九州市立大学大学院非常勤講師、福岡県青少年育成課講師、京都府家庭支援総合センターアドバイザー、産業医科大学治験審査委員会委員。医師や臨床心理士など専門家と連携し、国内で稀な「治療的里親」として、処遇困難な子どもたちのケアに取り組む。「クローズアップ現代」(NHK)などのテレビ番組出演。西日本新聞や教育誌「edu」連載。ソロプチミスト日本財団から社会ボランティア賞、福岡キワニスクラブより第24回キワニス社会公益証を受賞。著書に「思春期の子に、本当に手を焼いたときの処方箋33」(小学館)、「神様からの贈り物 里親土井ホームの子どもたち 希望と回復の物語」、「青少年のち湯・教育援助と自立支援」、「虐待・非行・発達障害 困難を抱える子どもへの理解と対応」などがある。

あたたかいご支援・寄付をお待ちしております
かたおか
お金をまわそう基金では、子ども支援分野を担当しています。Webや紙のクリエイティブ制作やマーケティングをやっています。好きな食べ物はサラミです。お手柔らかに よろしくお願いいたします。

文化伝統技術支援プロジェクト

現在、文化伝統技術支援プロジェクトに助成団体に認定されている団体がありませんので寄付の受付を控えさせていただいております。



解除

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