スポーツに助成します

スポーツ支援プロジェクト

教育、スポーツを通じて豊かな人間性の育成等を目的とする事業(団体)へ寄付をお願いいたします。プロスポーツやマイナースポーツからの「感動」と「夢」を永続的に与え続けるアスリートたちを一緒に応援しましょう!

 スポーツを通じた豊かな人間性の育成
 寄付金は確定申告で税控除対象です
 寄付は全額ご指定の団体にお届けします

ご支援・ご寄付をお願いします

スポーツで、
「夢」と「感動」を与え続ける

アスリートたちは人々に大きな「感動」と「夢」を与えてくれます。
「感動」は今を生きる活力や希望が生まれ、「夢」は子どもたちの目標、憧れが生まれます。共に汗を流した仲間や全力で応援した人とのつながりは多くの人の心を動かします。さらに子ども教育、地域活性化など スポーツの社会的役割と経済効果は日本を支えていると言っても過言ではありません。

もっともっと、心を動かすスポーツを世の中に広めたい。
感動を与えてくれたアスリートたちを支援したい。

お金をまわそう基金では、プロスポーツやマイナースポーツからの「感動」と「夢」を永続的に与え続けるアスリートたちや支援団体を継続した支援をすることで、心身ともに健康で豊かな社会を創り、活気に溢れた日本を創るために支援活動をいたします。

プロスポーツやマイナースポーツからの「感動」と「夢」を永続的に与え続けるアスリート
助成団体に寄付することでお金をまわす

土井さんは奥様と妹さんの3人で、もう30年以上にわたってファミリーホームを運営していらっしゃいます。虐待児童や親のいない子達を引き取って家族のように温かく育て上げる。我が子のようにして社会へ送り出す。児童養護施設で育つ子どもと、普通の家庭で家族の一員として迎え入れ、親の愛情をたっぷり受けて育っていくのとどちらが子どもたちにとって好ましいかは考えるまでもありません。このようなファミリーホームが日本全国でどんどん展開されるため「おかえり基金」の活動をご支援ください!

アスリートたちの「セカンドキャリア問題」

アスリートの平均引退年齢は、20代後半と言われています。
引退後のアスリートの一部は指導者やタレント活動などスポーツ経験を活かした仕事がありますが、多くのアスリートは大好きなスポーツを辞めたり、まったく別の仕事を始めたりといった厳しい現実に直面します。

アスリートたちの「セカンドキャリア問題」は日本でのスポーツの価値や社会貢献の低下につながり、「夢」や「感動」が失われて活気が失われていく社会を創ることにつながるのではないでしょうか?

多くの人に夢と感動を与えてくれたアスリートたちの引退後の活動を支援することで、次世代のアスリート育成に繫がるのはもちろん、社会全体がスポーツを通してみずみずしく活気にあふれた世の中になっていく。アスリートたちが大好きなスポーツを「生涯現役」で続けられる社会が実現すると、「夢」や「感動」がどんどんふくらんで、もっともっと面白い世の中になると思いませんか?

① ファミリーホーム等児童福祉事業者への資金援助事業

② 青少年支援者への研修企画及び講師派遣事業

③ 要保護児童等の当事者及びその監護者等への啓発並びに相談事業

④ その他前号に掲げる事業に付帯又は関連する事業

寄付金は、『① ファミリーホーム等児童福祉事業者への資金援助事業』に充てます。 一般社団法人おかえり基金の支援先である「家庭養護ホーム」の備品購入に使用いたします。

団体名称 一般社団法人おかえり基金
代表 土井 高徳
理事
  • 西山 宏
  • 城戸 万之助
監事 佐竹 芳郎
所在地 〒808-0146
福岡県北九州市若松区高須西1丁目16番30号
お問い合わせ 電話:090-8625-5409 HP:一般社団法人おかえり基金

土井ホーム

一般社団法人おかえり基金理事長
土井 高徳

1954年、福岡県北九州市生まれ。一般社団法人おかえり基金理事長。学術博士。北九州市立大学大学院非常勤講師、福岡県青少年育成課講師、京都府家庭支援総合センターアドバイザー、産業医科大学治験審査委員会委員。医師や臨床心理士など専門家と連携し、国内で稀な「治療的里親」として、処遇困難な子どもたちのケアに取り組む。「クローズアップ現代」(NHK)などのテレビ番組出演。西日本新聞や教育誌「edu」連載。ソロプチミスト日本財団から社会ボランティア賞、福岡キワニスクラブより第24回キワニス社会公益証を受賞。著書に「思春期の子に、本当に手を焼いたときの処方箋33」(小学館)、「神様からの贈り物 里親土井ホームの子どもたち 希望と回復の物語」、「青少年のち湯・教育援助と自立支援」、「虐待・非行・発達障害 困難を抱える子どもへの理解と対応」などがある。

あたたかいご支援・寄付をお待ちしております
かたおか
お金をまわそう基金では、子ども支援分野を担当しています。Webや紙のクリエイティブ制作やマーケティングをやっています。好きな食べ物はサラミです。お手柔らかに よろしくお願いいたします。

スポーツ支援プロジェクト

現在、スポーツ分野支援に助成団体に認定されている団体がありませんので寄付の受付を控えさせていただいております。



解除

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